top of page

​[清水佑輔の自己紹介・連絡先]

​東京大学人文社会系研究科 (社会心理学専門分野) 博士課程の清水佑輔です。

​唐沢かおり研究室 (詳細はこちら) に所属しています。

researchmapはこちらをご覧ください。

これまで行った査読については、こち (publons) をご覧ください。 

 

Please click here for the English version of my self-introduction, list of publications, etc.

[専門]

社会心理学

[研究関心]

特に高齢者や障害者をはじめとする「マイノリティ」への偏見ステレオタイプに関心があり、
これらの否定的態度を生じさせる諸要因および、その軽減策について検討しています。

また、日立東大ラボ (詳細はこちら) との共同研究にも参加しており、

スマートシティに対する社会受容性の規定要因などについて検討しています。

​e-mail: yuhos1120mizu@gmail.com

以下のTwitterもぜひフォローしてください!

清水佑輔 (@yuhos_socpsy) / Twitter

逗子ヤシ.JPG

[近況・予定​]

2024.05.21

清水の論文「“Stereotype Embodiment Theory”-based intervention to reduce ageism in Japan: Integration with interventions to encourage life planning among younger people」が『International Journal of Psychology』に掲載されました。

2024.05.21

清水らの論文「主観的ウェルビーイングおよび近接概念に関する尺度の現状」が『人間環境学研究』にて掲載予定です。

2024.03.26

清水らの論文「Subjective well-being and implicit anti-old attitudes held by Japanese older adults」が『Geriatrics and Gerontology International』に掲載されました。

2024.02.28

清水らの論文「Physically confident older adults are not afraid to fall, but only if they have positive images of older people: A cross-sectional study in Japan」が『Journal of Gerontology and Geriatrics』に掲載されました

2024.02.08

​清水らの論文「Prescriptive stereotypes, negative attitudes toward older adults, and social participation: Surveys on younger and older Japanese」が『Cogent Gerontology』に掲載されました。

bottom of page